映像で、想いを
“伝わる資産”に変える。
日常のあらゆる情報がSNSやオウンドメディアを通して届く時代。
映像はもう、ただの広告素材ではありません。企業が情報や価値を伝え続けるための大切なコミュニケーション資産になっています。
でも現実には、「どんな映像をつくればいいのか」「どうすれば発信を続けられるのか」、多くの企業がそんな課題を抱えています。
私たちDCAは、その課題に伴走する制作代理店です。戦略設計から、プロデュース、制作、運用までを一貫して支援し、企業の発信活動そのものをともに築きます。
扱うのはテレビCM、YouTube、SNSコンテンツなど。多彩なクリエイティブが、企業の想いを社会へ届け、生活者の心を動かし”つながり”を生み出していきます。そして、そのプロセスのすべてには、DCAメンバー一人ひとりのシグネチャースキルが息づいています。
DCAは、個人の“自分だからこそ”持つ力=シグネチャースキルを仕事で発揮し、そこから生まれる成果を本人の市場価値として還元する。そんな「価値変換の装置」でもあります。特にクリエイターはシグネチャースキルを起点に自分のクリエイティブブランドを立ち上げ、その活動を支援しています。
その仕組みを支えているのは、自律分散な組織とデータ経営。
世の中はまだ理不尽で不安定ーー だからこそ、自律と共感によって新しい公平の再構築が必要です。私たちは仕事と人生に向き合うひと、自分の力で道を切り開くひとが、きちんと報われるための仕組みをつくってきました。
”好きなことを仕事にする”をちゃんと現実にしたい。安心しながら自分なりに挑戦したい。縛られたくないけどひとりにはなりたくない。そんなひとが、自分の力で挑み、豊かさを形づくっていく。そのための土台と人とのつながりがここにあります。
DCAは、個の力と社会をつなぐ装置。そして、その人らしい生き方が価値になる場所です。